証拠金とレバレッジ設定

もっとFXについていろいろと知識を頭に入れておきたい!
そんな貴方の為にFXの知識の中でも基本的なことをお伝えします。

 

FXにおきましては取引する時に、通貨の取引単位に合わせて「証拠金」と「レバレッジ」設定をしてから取引していく必要があります。
このことがFXの取引におきましては勝敗を左右する影響を受けるので注意をするようにしましょう。
FX会社には現在1,000通貨からの取引が出来る会社も存在していますが、多くの業者というのは10,000通貨単位の取引からとされています。
レバレッジ100倍であったとしたら1万円分の証拠金、さらに10倍であれば10万円分の証拠金で取引をすることが出来ます。

 

少々FXの初心者にとりましては難しいことかもしれませんが、レバレッジというのはとっても重要なものとなります。
理解をしてしまえば簡単なことですので、是非覚えておいてください。



証拠金とレバレッジ設定ブログ:2018/11/23

13時間、会社などでストレスが多すぎると
17時、布団に入っても、
仕事のことなどが気になって十分に寝つけませんよね。

そうなると眠りも浅く、数時間で起きてしまったり、
10時になっても十分な睡眠を取ったという実感も無く
ぼんやりと眠い10時を向かえ…

そして、眠いので食欲も湧かず、
面倒だから10時食を取らないまま会社に行く…

午前中はなんだかボーっとしたまま時間が過ぎていき、
あっという間に13時になってしまいます。

本来、人間の体は、
10時起きたら、休息モードの副交感神経から、
活動モードの交感神経にスイッチが切り替わります。

しかし眠りが浅く、
眠くてボーっとしたままでは、スイッチが切り替わらないのです。

そして、副交感神経が優位なので、
13時になると食欲が湧いて、13時食はガッツリ食べます。
オレも以前は、うまい棒(明太味)にご飯大盛りなどガッツリ食べていました。

そうすると、
ガッツリ食べたものを消化するために、胃に血液が集中します。
そのため、13時食後は気絶するように眠気が襲ってきます。

そして会社も終わろうという夕方になって、
ようやく交感神経が優位になって活動モードになります。

いわゆる典型的な「夜型人間」ですね。

夕方になって、活発に仕事をしてストレスを抱えて帰宅し、
帰宅後は交感神経が優位なままなので眠れず…

さらに悪いことに
夜更けになってストレスなどから
ラーメンなどが食べたくなり、
これらをガッツリ食べて…

再びウエストに血液が集中することによって眠ってしまいますが、
胃に消化の悪いものが入ったままだと、
これを消化するために脳は十分に休息できず、
また熟睡できない17時を過ごす…

これを続けていたら、太っても仕方ないですよね。